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【英会話力を伸ばす最速の方法】外国人の恋人を作ることは語学上達の近道か?

人によって、英語を学ぶ目的や理由は、色々あると思いますが、ほとんどの人に共通しているのは、海外や外国人や英語に対する「憧れ」があると思っています。

特に、英語を学んでいる人たちに多いものとして、以下のような理由があると考えます。

英語圏(大学・大学院など)に留学したいから。

英語を使って海外で仕事(就職)をしたいから。

洋画を字幕なしで理解できるようになりたいから。

外国人と英語で話をしたいから。

英語を話せる外国人の友達を作りたいから。

ネイティブのように英語がペラペラになりたいから。

海外(英語圏)に住んでみたいから、など。

そして、中には(特に日本人女性の中には)、英語のネイティブスピーカー(特に白人男性)に対する「恋愛的なあこがれ」を持っているということも、(英語を学ぶ)一つの理由ではないか、ということを調査する研究もあります。

女性に限らず、日本人の中には、ネイティブスピーカー=白人というイメージを(無意識的にも)持っている人は多いと思います。

そして、「白人至上主義」や「白人コンプレックス」などと揶揄されることがあるように、

彼ら(白人のハリウッドスターなど)を盲目的に崇拝したり、彼ら(白人)に対する、「恋愛的な憧れ」を持つことに関しては、あまり良い印象を抱いていない人も多いと思います。

が、一般的に、(白人男性に対する「恋愛的な憧れ」が、英会話を学ぶ上での一つの目的や背景としてある、ということは)、事実として(一部の日本人女性の本音として)、少なからずあるのではないかと考えます。

外国人(白人男性)との国際恋愛や国際結婚に憧れている。

外国人の恋人を作って、英語力を伸ばしたい

外国人と結婚して、海外に住みたい(移住したい)。

外国人と結婚して、ハーフの子供を産みたい、など。

英語を学ぶ理由として、とても不純な動機だと思われる(嫌悪感を持たれる)方もいると思いますが、

日本人女性の中には、(建前として表立って口にはせずとも、本音としては)このような願望を持っている人がいると思っています(勿論、全ての日本人女性に当てはまることではありませんが)。

私は、日本でもカナダでも、今までたくさんの英語学習者や留学生たちの話(英語を学ぶ目的など)を聞きましたが、

彼女たちの中には、このような目的を持って英語を学んでいる(実際に、英会話力を伸ばすために外国人の恋人を作っている)という人たちが少なからずいたからです。

英会話を学んでいる女性たちのほとんどは、

インタビューの中で先行研究にあるような白人男性に対する恋愛的あこがれを口にしませんでした。

それは、プライベートな話題で、おそらくあからさまに語ることがはばかられたのが理由なのかもしれません。

ただ、中には一人だけ、「外国人と結婚してハーフの子どもを産みたいと思っていた」と語った学習者がいました。

(久保田竜子「英語教育幻想」)


英語教育幻想 (ちくま新書)

また、日本の英会話業界(英会話スクールなど)においても、このような日本人女性の持つ、ネイティブスピーカー(白人男性)に対する潜在的な「憧れ」を認識・意識して、集客をしている面があるということも指摘されます。

「それ(成人の英会話学習に対する意識や体験調査研究の結果)によると、

英会話学校は講師である白人男性のイメージをテコにすることで、

女性の学習者たちの恋愛的「あこがれ」を沸き立たせ、

経済効果を生み出していると指摘されているのです。

逆に考えれば、白人男性の英語ネイティブスピーカーは英会話産業によって商品化されていると言えます。

特に、英会話学校の広告には、従来から白人のイメージがよく用いられてきました。」

「このような恋愛的あこがれは実際存在しているようです。」

(久保田竜子「英語教育幻想」)

外国人男性の「日本人女性」に対するイメージ(偏見)

そして、一方で、外国人の(白人)男性たちは、このことを認識していると感じることも少なからずありました。

白人男性は日本でモテる?

日本に来ると、(白人は)モテるから。

このような理由で、日本に来たと言っている外国人(白人男性)もいました。

実際に、彼らの中には、こうした(日本人女性の)好意を利用して、(語学力=日本語力を伸ばすためだけではなく、恋愛的な目的も持って)日本人女性に近づこうとする人たちもいます。

日本人女性は海外でモテる?

海外に行くと、日本人女性はモテる。

日本人女性は、従順で優しくて良妻賢母なイメージなどがあるので、「海外でモテる」ということもよく耳にします。

ただ、(事実はどうあれ)その背景には、海外(少なくともカナダ)では、「日本人女性=軽い」というイメージを持っている外国人男性(白人男性に限らず)が多いことも、理由の一つとしてあると考えます。

以上のことは、勿論、全ての日本人女性に(外国人男性にも)当てはまるわけではないし、中には、真面目で純粋に恋愛をしている人(好きになった人がたまたま外国人であったという人など)もいるので、

このようなイメージは、あくまでも一面的な見方(偏見)だと私は捉えています。

外国人の恋人を作ると英語力は伸びるか?

少し脱線しましたが、「外国語を覚えるために外国人の恋人を作る」ということは、その外国語を覚える上で最速の(ベストな)方法だとよく言われます。

このことに関して、個人的には、以下のような理由で、事実としてあり得る(英語力を伸ばす一つの方法としてかなり効果的だ)と思っています。

外国語を学ぶモチベーションが上がる。

表面的な日常会話に留まらず、内面的な(深い)会話力がつく。

英語を使う頻度が増える。

などという、単純な理由が挙げられますが、ネイティブスピーカーと言っても、

(相手の知的水準や教養や常識などは)人それぞれ異なるので、どこまで(どのようなレベルまで)英語力を伸ばせるかは、あくまでも相手によるとも思います。

そして、勿論、学ぶ本人のモチベーションや努力次第だとも考えます。

このような学習の動機を見ると、英語を学ぶ目的は、英語が使えるようにするためという実用的なものではなく、

英語を学ぶこと自体が情緒的欲求を満たすための手段であるとも考えられます。

(久保田竜子「英語教育幻想」)

映画「スリーピング・ディクショナリー」

このこと(外国語を覚えるために恋人・現地妻を作ること)をテーマとした映画もあるので、一つ(映画「スリーピング・ディクショナリー」を)紹介します。


スリーピング・ディクショナリー(字幕版)

映画の時代背景〜大英帝国と植民地支配

舞台は帝国主義時代(20世紀前半)の英国の植民地であったインドネシア・ボルネオ島。

自由主義時代(19世紀のとくに中頃)のイギリスは、経済的な優位と海軍力を背景に、商品市場の拡大を求めて旧植民地の拡大(内陸地域への浸透)や新植民地の獲得を盛んに展開するなど、積極的に植民地の拡大(地中海・インド洋・西南太平洋の島々やアフリカ沿岸地域など)を進める、とにかく大帝国(世界のリーダーのような存在)でした。

この物語は、こうした19世紀(イギリスの最も繁栄した頃)以降の時代を舞台にしています。

当時(19世紀中頃の繁栄期を経て1870年以降の大不況期に入ってから)のイギリスは、他国(とくにアメリカやドイツ)の躍進などにより徐々に大英帝国(パックスブリタニカ)の栄光にも陰りが見えはじめていたため、それまでの植民地政策をより強化するなど、とにかく帝国を維持するのに必死でした。本作品の舞台であるインドネシア・ボルネオ島もそのイギリスの植民地の一つであったといえます。

「スリーピング・ディクショナリー」とは?

タイトルの「スリーピング・ディクショナリー」(直訳すると「眠る辞書」)とは、植民地に赴任してきたイギリス本国の白人男性とベッドを共にし現地の言葉を教える、要するに“現地妻”の事です。

この不思議な風習の信憑性はともかく、“外国語を覚えるために恋人を作る“という方法は、実際に当時の英国の植民地政策の中でも密かに使われていたといいますが…。

物語の中心的な人物は、”イギリス本国から、植民地行政官としてボルネオに派遣された青年ジョン・トラスコット(ヒュー・ダンシー)と、その「スリーピング・ディクショナリー」として選ばれた、若く美しいインドネシア現地の女性セリマ(ジェシカ・アルバ)。

とはいえ、当時(とくに19世紀以降)のイギリスは、禁欲や礼節が重んじられたことは勿論、女性に対する偏見(女性は家庭を守る天使のように清らかな存在であるべきだというもの)や帝国主義的で傲慢な(とくに非ヨーロッパ人に対する)人種的偏見や蔑視も強かった時代。

それだけに潔癖な英国人ジョンは、祖国である英国の(ジェントルマンとしての)精神に反するからと、はじめはこの異質な風習を受け入れることができませんでした。

しかし、次第に美しいセリマの魅力に惹かれ、いつしかふたりは愛し合う(言葉も覚える)ようになっていくという(ありきたりな)展開ですが、インドネシアの美しく魅惑的な島を背景に、体制に逆らいつつ愛と情熱に身を投じていく、美しくも悲しい二人の禁断の恋が描かれます。

個人的に印象深いシーンとして、最初の出会いの場面(歓迎の宴の場でセリマが民族衣装で踊る姿)には、ジョンでなくても思わず言葉を失うほど、エキゾチックで妖艶なセリマ(というかジェシカ・アルバ)の美しさに見とれてしまいました。

まとめ

外国人の恋人を作ることは外国語を伸ばす最速の方法か?

英語を学ぶ目的や理由や方法などは、人それぞれで、正解はないと考えています。

なので、勿論、恋人を作ることも一つの効果的な方法だと思っています。

日本人女性の中には、ネイティブの外国人男性(特に白人男性)に対する「恋愛的な憧れ」を持っている人もいて、

実際に、外国人の恋人を作ることによって、英会話力を身につけている人もいます。

が、勿論、(ネイティブスピーカー=「白人」とは限らないので)人種に関係なく、また、ネイティブに限らず、「英語を話せる人」であれば、

恋人に限らず、親しい友人や同僚や配偶者など、(表面的な日常会話などに留まらず、内面的な深い話など、なんでも話せる)「パートナー」を作ることは、

女性に限らず男性にとっても「英会話力を最速で伸ばす」上でとても効果的だと考えます。

が、どこまで英語力を伸ばすことができるかは、相手(人間性・人格・知性・教養・常識・誠実さなど)や、本人の努力次第であるとも思っています。

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